ちょっとシリーズを始めようかと思いまして。
つむり子の寝相の悪さに関してなら、わんさかとネタがございます。
ではまず、つむり子がまだ小学校に通っていた頃のお話から。
若かりし頃のつむり子はといいますとそりゃもう、
おばあちゃんの家で隣の布団の姉さんのわき腹に寝ながら蹴りを入れるくらいの勢いでした。
実家の家には壁を蹴って凹ませない様に木の板を置いたり、
蹴らなくなったかと思ったら、ベッドから落っこちたり、
布団で一夜にて360度回転をこなしてしまったり、
まぁ、色々とありました。
そんなつむり子も、ま、いい加減大人になったわけでありまして、
つむり子自身も、寝相の悪さは改善されたと思っていたわけですが。
が。
実のところ、治ってないのでは?と思うような事件が多々起きてまして。
間、それらについては「次回に続く」という事で。
次回予告:
過ぎた、多大のトキ。
忘れられていた、日々。
そんな時、「ヤツ」は帰ってきた。
(つむり子台詞:あいつは居なくなってなんかいなかったんだ!)
つむり子の無二の親友を襲う、恐ろしい事件。
(親友E台詞:信じらんない。友達だと思ってたのに…)
ホテルの密室された空間で起きた出来事。
過去の傷跡が、今暴かれる!
次回、「蘇りし過去の産物」
(つむり子台詞:無かった事には、できないんだ。。。)
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